PRICE

brightlyの施術を受けるために遠方からも多くのお客様が訪れます。その価値を一度是非味わってみてください。

 

 

 

 

 

光脱毛について

 

 

脱毛前の準備

 

脱毛する当日までの事前準備はお客様にとっても安心して脱毛していただくためにとても重要なポイントになります。

 

【カウンセリングのみで一度ご来店希望の方】

 

カウンセリング時では毛質・毛量を確認させていただきますので、当日はできればシェービングをせずにお越しください。

触った時少しジョリっとする状態で一度カウンセリングをします。

 

施術はツルツル(剃毛)の状態で施術をいたしますので、施術する日が決まったら、前日に脱毛希望部位を電気シェーバー又は剃刀での処理をお願いいたします。

 

当日のシェービングや、深ぞり、毛抜きによる自己処理は避けてください。

 

肌が傷ついて施術ができなくなる場合がございます。

 

 

【初回施術日】

 

施術する日の前日に脱毛希望部位を電気シェーバー又は剃刀での処理をお願いいたします。

 

カウンセリング時に施術もご希望の方は前日に産毛も丁寧にシェービングをした状態でご来店ください。

 

ご来店のお時間帯が夜の場合は、当日朝に軽く剃ってきていただいても構いません。

 

深ぞりや毛抜きによる処理は避けてください。

 

 

《剃り残しがある場合》

 

肌表面から1mm以上毛(ヒゲ・産毛)が伸びている(2日以上剃毛していない)場合や、剃り残した産毛ががある箇所は火傷の原因となり、危険ですので剃り残しを避けての施術となります。

 

深ぞりは避けて産毛も丁寧にシェービングをしてお越しください。

 

もしくは、その後の予約状況等を見て時間が確保できる際は、当日別途シェービング代をお支払いいただき、こちらでシェービングをさせていただきます。

 

シェービング料金 : 各部位¥2,000~(税別)

 

 

 


光脱毛前の注意点

 

 

1.毛を抜いている方

照射する対象物がなくなるため、抜くのをやめて3週間以上あけてからのお手入れになります。

 

2.日焼けにはご注意ください

日常的な日焼けをしている状態の肌でも、脱毛できない場合がございますので、日焼け防止に気を付けていただくことをお勧めします。

 

※光脱毛は黒い部分に反応しますので、施術前も施術後も紫外線による日焼を避けるために、日焼け止めをご使用ください。

 

 

光脱毛後の注意点

 

 

肌に負担をかけずツルツルの肌を保つには、脱毛後のケアが非常に重要になります。

 

1.保湿をたっぷりする

潤った肌は脱毛効果が高まり、いち早く理想の素肌へと近づくことができます。また、次回の脱毛施術の効果も高め、痛みを感じにくくストレスなく快適に受けていただけます。

 

また、脱毛後は毛穴の水分を飛ばし、お肌が乾燥しやすくなります。乾燥からのかゆみを防止するために脱毛期間中は季節に関わらず朝・晩とたっぷりと保湿をお願いします。

 

2.日焼けはしない

日焼けによりメラニンの生成が活発になり、そのメラニンに照射してやけどになるのを防ぐために、施術前後1カ月間は集中的にUVケアを行うようお願いします。

 

3.血行を良くしない

血行が良くなると赤みが引きにくくなり、かゆみが出やすくなるため、脱毛当日の入浴、飲酒、サウナ、マッサージ、運動など代謝があがって血行が良くなる行為は避けていただきます。

アルコールは、お手入れ前後12時間は摂取をお控えください。

 

4.刺激を与えない

お肌や毛穴の赤み・かゆみがひどくなるのを防ぐため、施術箇所は締めつけないように気をつけていただきます。

 

かゆくなってもかかずに、なるべく保湿や冷却でかゆみを落ち着かせるようにお願いします。

 

スクラブやアカスリ等もお肌が落ち着くまでは控えて下さい。

 

5.清潔にする

脱毛後のお肌は想像以上に敏感です。

 

脱毛直後の抵抗力の弱くなった毛穴に、菌が入り、

炎症を起こすのを防ぐために、お肌は清潔に保つようお願いします。

 

 

自己処理のデメリット

 

 

1. カミソリで剃る

カミソリの刃を直接皮膚にあてて処理をするので、皮膚表面に細かい傷がつき、

角質が厚くなり、肌も硬くなり、毛が出てこられなくなるため、うもれ毛の原因となります。

 

カミソリで角質も一緒にはがしてしまうため、肌が乾燥します。

 

リンパの近くは刺激により、黒ずみやすくなります。

 

肌荒れが起こりやすい方法です。

 

2. 毛抜きで抜く

増血作用により毛が太くなります。

 

まわりの皮膚が盛り上がり、鳥肌になります。

 

毛穴が広がり雑菌が入りやすくなり、炎症を起こします。

 

毛根がなくなるため、脱毛効果が得られません。

 

3. 脱色クリーム

強い薬品を使用するため、肌荒れの原因となります。

 

 

4. 除毛クリーム

強アルカリ性の薬品で、毛を溶かして処理をするのと同時に

肌も溶かしてしまうため、肌荒れの原因となります。

 

5. ワックス・テープ

抜くデメリットに加え、角質も一緒にはがしてしまうため、

肌荒れを起こし、乾燥もするため、角質がだんだん厚くなり肌が硬くなります。

 

うもれ毛の原因にもなります。

 

6. 電気脱毛器具(抜くタイプ)

抜くデメリットに加え、一定の方向へ一気に抜くため毛根が曲がります。

 

そのため、いろいろな方向へ毛が生えてきたり、うもれ毛の原因にもなります。

 

 

以上のことを是非参考にしていただき、正しい知識で施術にチャレンジみてくださいね。